
想いを未来へつなぐ。
争いを防ぐ転ばぬ先の杖
「うちは仲が良いから大丈夫」と思っていても、いざという時に揉めてしまうのがやっぱり相続です。
元気なうちに「誰に、何を、どう残したいか」という想いを形にすることで、将来のトラブルを未然に防ぎます。
当事務所が最も力を入れている分野であり、お客様の家族構成や資産状況に合わせて、
遺言や民事信託(家族信託)など最適なプランをご提案させていただきます。

service/price
生前対策サポート
サービス(一例)
【本プランに含まれる2つの安心サポート】
1.生前対策・リスク診断
◎認知症リスク診断
将来、預金凍結や不動産売却不可になるリスクはないか?
◎争族リスク診断
遺留分など、将来家族が揉める火種はないか?
◎二次相続チェック
配偶者が亡くなった後の、次の世代への資産承継に問題はないか?
ヒアリング内容を基に、お客様の家族構成や資産状況から、
「将来起こりうるリスク」を診断します。
2.遺言書原案の作成
診断の結果遺言書での対策が有効であれば、法的に効力のある遺言書の文案作成をサポートします。
【具体的なサポート範囲】
・自筆証書遺言の文案作成
・法務局保管制度の利用アドバイス
【重要】別途発生する費用について(必ずご確認ください)
家族信託契約を適正かつ法的に有効なものにするため、当事務所の報酬(上記プラン料金)とは別に、以下の実費・手数料が必ず発生いたします。あらかじめ予算としてご考慮ください。
1. 公証人手数料(公証役場)
信託契約書は、トラブル防止と信用力担保のため「公正証書」で作成することを原則としております。
公証役場へ支払う手数料が別途必要です。(信託する財産額に応じて数万円〜)
2. 登記費用・司法書士報酬
不動産を信託する場合、名義変更(信託登記)が必須となります。
登記申請手続きは提携の司法書士が行います。
そのため、登録免許税(国への税金)および司法書士への登記代行報酬が別途発生いたします。
3. 信託口座の作成手数料(金融機関)
お金を管理するための専用口座(信託口口座)を作成する場合、金融機関所定の開設手数料がかかる場合があります。
(金融機関により異なります)
POINT
想続の相続手続きの
特徴
Point
01
効率よりも対話を重視する顧客ファースト
事務的な処理は一切いたしません。あなたの「想い」を最優先にします。
大手では効率が求められがちですが、当事務所は違います。
時間を気にせず、じっくりとお話を伺う「傾聴」に何よりも力を入れています。
お客様にとって大切なご納得いただける最適なプランをご提案させていただきます。
Point
02
窓口一つのワンストップサービス
あちこち回る負担をゼロに。すべてを丸ごとお任せください。
相続には税金や不動産など多くの手続きが必要ですが、お客様がそれぞれの専門家を探す必要はありません。
私たちが窓口となり、信頼できる専門家チームと連携して解決します。
複雑な手続きはすべて任せて、ご家族との大切な時間をお過ごしください。
Point
03
代表が一生寄り添う専任コンシェルジュ
1,000件以上の実績を持つ私が、最初のご相談から完了後まで責任を持って担当します。
共に歩み、共に成長するパートナーとして、「担当がコロコロ変わって不安」という思いはさせません。
手続きのその先も、何かあったらすぐに頼れる「一生のパートナー」として共に歩み続けます。



